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下水道監視・農業集落排水設備監視

遠隔監視制御システム コルソス CSDJ

下水道設備監視・農業集落排水設備監視の提案例をご紹介します

FOMAを利用し、ランニングコストを削減

FOMAを用いた低ランニングコストでの監視!

マンホールポンプ監視

コルソス CSDJ導入のポイント

  • 故障通報は、最大32宛先へのEメール送信より迅速な故障対応が可能。
  • 日月報帳票の自動作成とEメール添付機能で、事務処理作業の低減。
  • コルソス/無線インフラ/既設の汎用PCや電話利用システムで低価格を実現。

導入前の検討項目とコルソスの提案例

導入前の検討項目

  1. 常時監視する必要がないため、ランニングコストは極力安価に行いたい。
  2. 常時監視する必要がないため、イニシャルコストも安価に抑えたい。
  3. 故障等の緊急連絡は、音声でもEメールでも可。
  4. 管理帳票による設備稼働管理ができれば、尚良い。

コルソス CSDJでの提案例
FOMA網を利用したEメールによる監視をご提案

  1. 無線インフラで、ランニングコストが安価。
    約600円+通信料/月(5年契約の場合)

  2. イニシャルコストも安価
    • 機器費
      現場 : コルソス1台+FOMA通信機器
      監視側 : 既存汎用PC
    • インフラ初期費用
      3,000円程度
  3. 故障通報は、Eメールで送信(最大32宛先)

  4. 上記システムで帳票管理可能
    日報や月報帳票ファイル(CSV)をEメール添付ファイルで送信(必要なアドレスにのみ送信可能)