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ユースケース 活用事例

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UNIVERGE BLUEの活用事例

当てはまりませんか?

UNIVERGE BLUEの活用事例

オフィス宛ての電話のせいでテレワークは無理かも…

オフィスへの着信はオフィスにいる従業員が取るしかないので、テレワークができない

オフィスへの着信はオフィスにいる従業員が取るしかない

テレワークを推進したいけど、オフィスの代表電話の応対はしなければなりません。そのためだけに出社しているなんてことありませんか? 用事があってオフィスに出社した従業員も結局電話応対で忙しいなんてこともありますよね。

UNIVERGE BLUEで解決!

BLUEなら、オフィス宛ての代表着信をPCやスマホで応答できます

オフィス宛ての代表着信をPCやスマホで応答

BLUEなら、オフィス宛ての代表着信電話を会社以外の場所からパソコンやスマホで応答することができます。これなら電話応対のためだけに出社する必要がなくなりますね。

※ オンプレ装置とのSIP接続時。

テレワークしたくても、会社支給の携帯がない

会社支給の携帯がない

営業職の従業員以外は会社支給のスマホはなく、テレワーク時は個人携帯を使うしかない、という状況ではありませんか? 個人携帯を使うには躊躇いがありますし、もちろん個人携帯ではオフィス宛ての着信に応答できませんよね。

UNIVERGE BLUEで解決!

BLUEなら、PCだけでオフィスの代表電話に対応できます

PCだけでオフィスの代表電話に対応

スマホがなくてもパソコンにあらかじめCONNECTアプリをインストールしておけば、ソフトフォンのような使い方ができます。スマホを持っていない従業員でも、PCだけでテレワーク時のコミュニケーションが可能です。

※ オンプレ装置とのSIP接続時。

オフィスの代表番号や部署宛ての電話をもっと効率よく対応できないか…

出社しても、電話応対ばっかりで仕事が進まない

出社しても電話応対ばっかり

出社してる従業員だけが会社や部署の代表着信に応答し、各担当に取り次ぐ運用をしていると、従業員の中で不平等感が出てくるものです。電話対応で工数がかかってしまい本来の業務に集中できないなんてことありませんか?

UNIVERGE BLUEで解決!

BLUEなら、電話応対の負荷を分散することができます

電話応対の負荷を分散

BLUEなら、オフィス宛ての代表着信を固定電話機/スマホ/PCなど複数台同時に鳴らしたり、簡易IVRを使ってガイダンスを流し、適切な従業員のスマホに着信させることもできるので、誰か一人が電話応対に時間をかけるなんてことがなくなります。

※ オンプレ装置とのSIP接続時。

固定電話機は減らしたいけど、これまでの運用は変えられない

これまでの運用は変えられない

固定電話機の利用頻度を考えると、台数は減らしたい。だけど、担当者宛の着信を取り次ぐとき、オフィスの中ではやっぱり「○○さん! 1番にお電話です」というパーク保留の運用はやっぱり効率的。

UNIVERGE BLUEで解決!

BLUEなら、PCやスマホでパーク保留が取れる!

PCやスマホでパーク保留が取れる

PCやスマホからオフィスの固定電話機のパーク保留に応答することができます。これなら、固定電話機をPCやスマホに置き換えても、これまでのオフィスの電話運用はそのままです。

※ オンプレ装置とのSIP接続時。

スマホはつながりやすい反面、プライベートとの境が曖昧に…

携帯番号をお客さまに知られてしまう

携帯番号をお客さまに知られてしまう

私有のスマホを業務で使っているなら、携帯番号はできるだけ外部に教えたくないですよね。かといって非通知で電話をかけるわけにもいきませんし、“事務所に帰ってから電話をしよう”。これでは生産性はあがりません。

UNIVERGE BLUEで解決!

スマホからオフィスの電話番号でお客さまへ発信

オフィスの番号から発信

BLUEなら、オフィスの電話回線をつかってスマホから発信でき、表示される通知番号は会社の番号です。個人の携帯番号を使わないので、気兼ねなく、お客さまや取引先に電話をかけることができます。

夜間も休日もお客さまからスマホに電話がかかってきてしまう

夜間も休日も電話がかかってきてしまう

仕事の生産性を高めるためには、オンとオフの切り替えは重要です。仕事のスマホがいつ鳴るかわからないからと、常に手元に置いておいてはいい休息は取れません。でもスマホが鳴っているのに放置もできませんよね。

UNIVERGE BLUEで解決!

業務時間外のスマホへの着信には留守番ガイダンスを流せる

本日の業務は終了しました

BLUEなら、スマホごとにダイヤルイン番号を紐づけておけば、オフィス経由でスマホに着信させることができ、時間外はオフィスと同じように留守番ガイダンスが流せます。これならオンとオフをしっかり切り替えられます。

社内メンバーともスマホの携帯番号を使って通話していると…

電話帳に登録していない番号からの着信は、誰なのかわからない

誰からの着信かわからない

社員メンバーの電話番号を電話帳にすべて登録しているという人はあまりいませんよね。電話帳に登録されていない番号からかかってくると、誰からかかってきたのかわかりません。しかも都度、電話帳に登録するのも面倒ですよね。

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社員メンバーの名称が表示されるので誰からかすぐにわかる

着信時に社員名が表示される

BLUEなら、着信時にアカウント名称が表示されます。もちろんスマホだけでなくBLUEアプリを入れたPCでも同様です。誰からかかってきたか、一目でわかるので安心です。面倒な電話帳の登録作業からも解放されます。

社内メンバーでも、通話料金を気にせざるをえない

電話料金が気になる

携帯番号を使っての通話は特別な料金プランに加入していない限り、通話料金が発生します。通話料金を気にするあまり手短に話をすまそうとして意思の疎通ができなくなっては本末転倒です。

UNIVERGE BLUEで解決!

社員メンバーはPCでもスマホでも内線通話なので料金が気にならない

電話料金は気にならない

BLUEなら、社員メンバーとの通話は内線通話となります。パケット通信なので、通話料金はかかりません。通話料金を気にせず納得いくまで話をすることで、コミュニケーションの質があがり、生産性も向上します。

電話を使う業務が多い方はムダな時間を使っているかも…

電話に相手が出なければ、業務が止まってしまう

電話をかけても相手が出ない

電話をかけたのに、相手が電話に出ないことってよくありますよね。電話で話ができなければその仕事が一向に進みませんし、そもそもこの時間がムダになっていると思いませんか?

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相手のプレゼンス状態を表示されるので今連絡がつく人がひと目でわかる

いま電話をかけてよい相手がわかる

BLUEなら、社内メンバーの状態をひと目で確認できるので、相手に合わせたコンタクト手段(電話/メール/チャット)を選択できます。また、今誰なら繋がるのかがすぐにわかるので、電話をかけようとした相手が忙しそうでも、代わりの人が見つかるかもしれません。

電話をかけるとき、電話帳を開いて検索をする操作って面倒

電話帳を検索

電話をかけようとするとき、まず操作するのが「電話帳」ですよね。そこから名前を入力して選択してようやく発信できます。当たり前だと思っているその操作、よく考えると面倒だと思いませんか?

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相手のプレゼンスを確認して、そのままクリックするだけで発信できる

BLUE画面から発信

BLUEなら、電話帳や検索画面を開く必要はありません。プレゼンス画面やチャットの画面からワンクリックのカンタン操作で発信できるので、効率的です。

音声だけのコミュニケーションに頼っていると…

お客さまを待たせるわけにはいかないが、会議中の上司は電話に出ない

会議中の上司は電話をかけても出ない

連絡手段が電話だと繋がらないし、メールだと読んでくれてるのかわからない。確実に伝える手段がないと業務が滞るだけでなく、トラブルに発展してしまうリスクもありますよね。

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チャットで緊急要件を相手に伝えることができ、読んでくれたことも確認できる

チャットなら既読もわかる

BLUEなら、チャットの既読がわかります。緊急の報告をしたいときなど、確実に伝わったことがわかればそれだけで安心感が違いますよね。電話に出れないときなどのコミュニケーションとして最適です。

電話で伝えた内容とは違う報告がされた、電話で話した内容を思い出せない…あるあるですよね

話した内容を忘れてしまう

自分が伝えたいことと受け手とで認識のズレが起きることや、話した内容をついうっかり忘れてしまうことも。電話は履歴として残らないからこそ起きるトラブルです。

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あとからチャットのログを見返すことができるので安心

チャットのログを見直せる

BLUEなら、チャットのログが残るので、相手との合意形成がラクに行えます。電話では難しい用語が出てきたり、わからない内容を話されるとメモを取るのも難しいですが、チャットならそんな心配もありません。

じつは会議にもまだまだ改善の余地があるかも…

電話でも会議でも話した内容がしっかり伝わらない

話した内容が伝わらない

電話で内容を説明しても、なんだか相手が理解していないように思えることはありませんか? しっかり伝えようとすると回りくどい説明が必要だったり長電話になりがちです。また、電話を切った後に、“そういえば自分は何をすればいいんだっけ”なんてことも。

UNIVERGE BLUEで解決!

資料共有と会話メモの共有で、内容をしっかり伝えてキチンと記録できる

会議メモを共有できる

BLUEなら、資料や画面を共有しながら会話ができるので、伝えたいことがスムーズに伝わります。また、会議中には共同でメモを取ることができ、会議終了後にそのメモが参加者にメール配信されるので、話した内容の認識のズレがなくなります。

会議室はいつも満室で使いたいときに使えない

会議室はいつも満室

会議室は多人数で使う以外に、チームのミーティングや、ちょっとした相談をしたいとき、部下と面談したいときなど、様々なシーンで使いたくなります。ただ、会議室がいつも満室で予定の調整が面倒なんてことありますよね。

UNIVERGE BLUEで解決!

場所を問わずWeb会議ができるので、面倒な会議室の予約は必要ありません

Web会議ならスムーズ

BLUEなら、Web会議をスムーズに始められます。場所を問わずどこでもできるので、会議室の空き状況を気にする必要もありません。それに、面談や相談事など人にあまり聞かれたくないようなシーンでも大活躍します。

必要な情報にアクセスするのに手間がかかっていたり…

大量のメールのやりとりの中からファイルを見つけるのが大変

最新のファイルがわからない

毎日、膨大な量が届くメールのやり取りをしていると、探したい情報がすぐに見つからないことありますよね。特にファイル添付などをしていると、いったいどのファイルが最新なのかわからなくなることも。それを探している時間、無駄ですよね。

UNIVERGE BLUEで解決!

開いたファイルは常に最新! メールでのファイルやり取りはもう必要ありません

常に最新のファイルを開く

BLUEなら、クラウド上でファイルを共有できます。常に最新のファイルがそこにあるので、メールの中からファイルを探す手間がなくなります。ファイルはメンバーを選んで共有できるので、作業を共同で進められて効率的です。

資料を見たいけど、パソコンを持ち運ぶのは重い

PCを持ち運ぶのは重くて大変

提案書、マニュアル、見積書など。外出中でもいろいろなファイルを確認することありますよね。そのためだけにパソコンを持ち出している方は多いと思いますが、重たいしかさばるし、何よりセキュリティリスクも高まります。

UNIVERGE BLUEで解決!

場所を問わず、スマホからでも資料を確認することができます

スマホからでも資料にアクセス

BLUEなら、スマホアプリから必要なファイルにアクセスできます。外出時に毎回パソコンを持ち運ばなくても、さっと手軽に資料の確認ができます。もちろんファイルはすべてクラウドで最新の状態です。