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インバウンド対応をしたい(外国人観光客へのサービス提供)
小売業の課題解決小売業の課題解決:インバウンド対応をしたい
POSシステム、デジタルサイネージの導入で、 インバウンド対応(外国人観光客へのサービス提供)の 課題を解決します。

POSシステムやデジタルサイネージで、
外国人観光客へサービスを提供
免税処理の効率を上げて売上アップを図りたい
- 外国人観光客が来店するようになったけど、免税処理の対応に時間がかかり、待ち切れず帰ってしまうお客さまがいる
- スタッフが免税区分をその都度判断しているので、間違いが発生してしまう

免税販売機能搭載POSシステム「RegiGrow」「TRUE TWINSHOP」で、解決します
免税販売機能搭載POSシステム「RegiGrow(レジグロー)」「TRUE TWINSHOP(トゥルー ツインショップ)」は、売上時に免税対象金額の計算をするだけでなく、免税対象の可否判断まで行えます。
また、スキャナでパスポートを読み込み、POSの免税売上情報と組み合わせて「購入者誓約書」「輸出免税物品購入記録票」「購入品目明細リスト(梱包物貼り付け用)」の印字まで、一連の作業を自動化します。 (※2021年10月1日以降も免税販売をする場合は免税手続きの電子化対応が必須となります)
なお「RegiGrow」は免税手続きの電子化に対応。POSの免税売上情報とパスポートの情報を合わせた「購入記録情報」を、POSから国税庁のシステムへ自動で送信します。
今まで10~15分かかっていた、免税処理作業を大幅に短縮することができ、お客さまを待たせすることなく会計することができるので機会損失も低減します。

免税販売機能搭載POSシステムの操作イメージ
※ この操作はRegiGrowを例にしています。

- POSシステム「RegiGrow」
- パスポートスキャナ



免税販売機能搭載POSシステム
外国人観光客にお店や商品の魅力を伝えて売上アップを図りたい
- 外国人観光客にお店や商品の魅力を伝えたいのですが、外国語に不慣れなスタッフが多くて困っている
- 外国人観光客にもひと目で伝わるお店作りをして、滞店時間と店内回遊率を高めて、売上をアップしたい

多言語表示したデジタルサイネージ「美映エル」で解決します
デジタルサイネージ「美映エル(ミハエル)」に外国語でお店の魅力や商品訴求を行うことで、外国人観光客にお店や商品の魅力を伝えることができます。
小売店の売上アップの要素の一つに回遊率アップが挙げられますが、店内にお客さまが思わず足を止めてしまうポイントを作ることが重要です。店内の各コーナーにデジタルサイネージを設置すれば、商品を理解していただくことができ、滞店時間アップ・回遊率アップはもちろん、商品選定に役立ち、口コミ効果も期待できます。
また、日本の免税店はまだまだ限られているので、免税店を探している外国人観光客は少なくありません。デジタルサイネージに店舗の紹介と共に、免税店シンボルマークを掲載すれば、免税店であることがひと目で分るため、外国人観光客の来店促進に有効です。

<デジタルサイネージの活用例>
- おすすめ商品、旬な商品、人気商品ランキングなどを紹介
- 商品の使い方、遊び方などを紹介
- 免税店であることを紹介
- Wi-Fi利用可能であることを紹介
- クレジット決済可能、銀聯(ぎんれん)使用可能などを紹介 など
デジタルサイネージによる外国語の商品説明の表示で滞店時間と店内回遊率をUP

外国語の店舗案内や免税店シンボルマークの表示で来店を促進
