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NA1500A

設定ツールUPDATE

概 要 NA1500A、NA1000(自律型APモード)、それぞれ256台(V2-8以前は128)までの設定、状態監視などが行えるGUIアプリケーションです。Aterm SA3500G、UNIVERGE Aspire UX、IX シリーズ、WAシリーズの設定画面を呼び出すこともできるため、拠点のネットワーク機器をワンストップで設定できます。
動作環境 Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 (32bitもしくは64bit)
Microsoft .NET Framework 4.52以上
使用方法 ダウンロードファイルを解凍した後、解凍フォルダ内の取扱説明書をご覧ください。
注意事項 NA1000に利用するためには制限事項があります。
※ NA1000で使用する場合にはV2-8のご利用もご検討ください。
  • NA1000用に使用する場合、以下の変更を行う必要があります。
    設定ツールのExtensionフォルダ内にあるSettingToolV2Service.exe.configを変更します。
<add key="MonitoringInterval" value="0" />

<add key="MonitoringInterval" value="1" />
※ 上記処置をおこなうことによる制限
  • SettingToolV2Service.exe.configファイルの変更は、設定ツールを終了した状態で実施します。
  • 設定ツール起動時のみ30秒程度待ちます(初回 死活監視時間の待ち時間)。
  • うまくいかない場合は、設定ツールの動作設定画面を開いて「状態監視する」にチェックが入っているか確認してください。
  • 死活監視を有効にすることで、WAN越しに状態取得が返ってこない場合、設定ツールの動作遅延が起こるリスクあります。
ダウンロードファイル

バージョン:V2-8、V2-9
公開日:2020年12月24日

ダウンロード用フォームへnew window

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使用許諾 解凍フォルダ内の取扱説明書に記載の使用条件を必ずお読みいただき、ご同意の上ご使用ください。
改版履歴 <2020年 11月6日:バージョン V2-9>
V2-8から以下の対応を行いました。
  • ルーター越えと死活監視の動作設定を追加
  • 多台数同時通信用最適設定有効時のアンテナ設定を2x2から4x4に変更
  • NA1500Aの登録可能台数を128台から256台に変更
  • 設定ツールでコンフィグを書き込むとき、設定ツールで設定できないカテゴリのコンフィグをローカルで保持するように変更(VLAN、radio、SSID)
<2020年 3月31日:バージョン V2-8>
V2-6から以下の対応を行いました。
  • Ver 4.xでオープン認証を設定した際の不具合の修正
<2019年 3月27日:バージョン V2-6>
V2-5から以下の対応を行いました。
  • NA1500A NetMeister一括設定機能追加
  • NA1500A 多数台接続設定ボタン追加
  • NA1500A 災害対策用コンフィグ流し込みボタン追加
  • NA1500A APとの差分確認ボタン追加
  • NA1500A VLAN設定対応
各機能の詳細は取扱説明書をご確認ください。
<2019年 1月10日:バージョン V2-5>
V2-4から以下の対応を行いました。
  • NA1500A 機器検索速度の向上
  • NA1500A ログファイル取得機能の追加
  • NA1500A MACアドレスフィルタリングのCSV形式インポートに対応
  • NA1500A IP初期設定機能の追加
  • NA1500A/NA1000 チャネル設定Auto時の現在動作中チャネルを表示
各機能の詳細は取扱説明書をご確認ください。