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(販売終了品)

業務用PDA Pocket@i EX

FAQ

>Pocket@i EXは販売および保守を終了しました。
オプションにつきましては、一部継続受注可能です。
詳細は、「ハードウエア」のページをご参照ください。

制御部・メモリ関連

QMarvell® PXAプロセッサとはどんなCPUですか?
AMarvell社製の組み込み用機器向けに開発された統合プロセッサです。
QユーザにてSDカードを変更することはできますか?
Aできません。市販品に変更された場合は保証できませんので本装置装着品以外のSDカードは使用しないでください。

インタフェース

Q拡張スロットはありますか?
A一次元スキャナCFカードスロットモデル(PW-WT51-02)とスキャナなしモデル(PW-WT51-04)にはCFカードスロット 1chを搭載しております。(※スキャナありモデルにはありません。)
QUSBインタフェースには何が接続できますか?
A接続するUSB機器によりますが、機器を制御するWindows CE用のドライバをインストールする必要がありますので、接続機器にWindows CE5.0のドライバが用意されているかご確認ください。
Q搭載スキャナではどんなコードを読み取り可能ですか?
A一次元スキャナモデル(PW-WT51-01)と一次元スキャナCFカードスロットモデル(PW-WT51-02)とRFIDモデル(PW-WT51-06)では一次元バーコードが、二次元スキャナモデル(PW-WT51-05)では二次元コードと一次元バーコードが読み取り可能です。(読み取り可能コード種についてはハードウェア仕様表の注記を参照願います。) スキャナなしモデルでの読み取りはできません。
Qイヤホンマイクのオプションはありますか?
Aオプションではご用意しておりません。市販のイヤホンジャック(2.5φ)をご用意ください。

電源・駆動時間

Q乾電池は使えますか?
A使用できません。長時間運用のためには予備の充電池パックをご用意ください。予備電池の充電用に4ケ口の集合充電器をご用意しております。
Q電池の駆動時間は?
A条件によって変わりますが、スキャナなしモデルが約9時間、一次元スキャナモデルが約7時間、一次元スキャナCFカードスロットモデルが約8時間、二次元スキャナモデルが約5.5時間、RFIDモデルが約6時間です。(条件についてはハードウェア仕様表の注記を参照願います。)
またさらに、お客様の運用条件により値は変わりますのでご了承ください。
Q充電に必要な時間は?
A本体充電器(PW-WT54-03)の本体充電は約6時間、集合充電器(PW-WT54-04)による単体充電は約5時間かかります。
また 、バッテリ充電器(PW-WT54-02)、および本体充電器(PW-WT54-03)とIr-LAN通信クレードル(PW-WT55-01)の充電池スロットでは約2.5時間の高速充電が可能です。

その他

QPC接続ケーブル(PW-WT57-01)は何に使うのですか?
APocket@i EXとパソコン間でActive Syncをする場合に必要です。別売の開発キットご購入時には合わせてご手配ください。
Q添付品としては何が付いてきますか?
A充電池パック(PW-WT24-01)、ハンドストラップ、スタイラスペン、取扱説明書 がそれぞれ1点添付されます。また、一次元スキャナCFカードスロットモデル(PW-WT51-02)とスキャナなしモデル(PW-WT51-04)にはCFスロットカバーも添付されます。
Q携帯プリンタ(PW-WT58-01)に使用する用紙の幅は何mmですか?
A標準の用紙幅は80mmですが、添付のカートリッジを使えば58mmまで調整可能です。
Q本体用のソフトケースはありますか?
A推奨品をご紹介できますので、営業までお問い合わせください。
Q標準価格はいくらですか?
A営業までお問い合わせください。 営業拠点一覧
Q海外で使用できますか?
A本商品は国内専用です。海外では使用できません。
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